KOBIT

OPERATOR OF RECRUITMENT WEB SITE

会社をよく知ってくれている
熱意ある応募者に出会った
サイトからの応募者だった

企業人事・採用担当者の皆様

  • 自社サイトに採用ページを用意しているが、
    応募は媒体経由ばかり…

  • 自社サイトが目立たず、
    応募者にあまり見てもらえていない…

そんな悩みをお持ちではありませんか?

「自社サイトを活かせず、良い人材が集まらない」

ユーザーの利用するデバイスについて

アクセス解析レポート自動生成サービス「KOBIT」は、
そんなあなたのためのサービス。あなたの会社のサイトを「人が集まり、応募してくれるサイト」に変えるため、最も効果的な改善策を自動で提案いたします。

KOBITアクセス解析レポート(2017年4月1日〜2017年4月30日)

Page1. 表紙
KOBITレポートの最初のページです。
貴社のお名前や、提案相手(貴社のお客様)のお名前が自動挿入されます。

ユーザーの属性

Page2. ユーザーの属性
サイトを訪れたユーザーの年齢や性別、興味のあるものを確認することができます。
ターゲットとして定めている性別・年代の求職者が想定通り訪れているかどうかを確認できます。

日別、曜日別、時間別アクセス分析(2016年3月1日〜3月31日)

Page3. 日別、曜日別、時間別アクセス分析
1ヶ月のアクセス数の推移や、どの曜日、どの時間帯のアクセス数が多かったかを確認することができます。
平日の夜から深夜にかけてアクセスが多い場合は、転職希望者が仕事後に多く閲覧している、という可能性が考えられます。

参照元ランキング

Page4. 参照元ランキング
サイトを訪れたユーザーが、他のどのサイトを経由して訪問しているかを確認することができます。
媒体登録している場合は、そこからのアクセス数と、そのアクセスがどのくらい自社サービスの登録や面談の予約へ繋がったか等を確認できます。

ユーザーの閲覧地域

Page5. ユーザーの閲覧地域
サイトを訪れたユーザーが、どの都道府県からアクセスしているかを確認することができます。
遠方からのアクセスが多い場合は、求人情報の収集を主な目的としてサイトを訪れている人が多い、という可能性が考えられます。

新規訪問と再訪問の比率

Page6. 新規訪問と再訪問の比率
新たに訪問したユーザーと、二度目以降に訪問したユーザーの数と比率を確認することができます。
二度目以降に訪れたユーザーは、一度目より本気で職を探していると予想できるため、新たに訪問したユーザーより登録や応募を行ってくれる可能性が高いと言えます。

ユーザーの利用しているデバイス

Page7. ユーザーの利用しているデバイス
ユーザーがパソコン、スマホ、タブレットのうち、どのデバイスを利用してサイトを訪れているかを確認することができます。
スマホを利用しているユーザーが多い場合、スマホユーザーが見やすいようにサイトを改善すると、スマホから登録などのアクションを起こしてもらえる可能性が高くなります。

流入元分析

Page8. 流入元分析
サイトを訪れたユーザーが、検索画面から訪れたのか、それとも外部サイトやSNSからなのか、といった流入元の数や比率などを確認することができます。
外部サイトやSNSからの流入が多い場合は、誰かがサービスを紹介してくれている可能性が考えられます。

ファネル分析「ユーザー登録完了の場合」

Page9. ファネル分析
会員登録や面談予約の完了画面といったゴールページに到達した数と、そこに至るまでのどこでページから離脱してしまったのかを確認することができます。
サイトに人が訪れているにも関わらず登録者が増えていない、といった場合にどのページに問題があるか予想することができます。

売上計算シート(2016年3月1日〜3月31日流入ユーザーについて)

Page10. 売上計算シート
サイトのアクセス数やゴールページに辿りついた数が、どれくらいの売上になるかを計算します。
例えば、転職エージェントサイトを訪れた100人のうち10人が会員登録を行い、そのうちの1人が転職に成功しその後売上が発生したとして、その場合1アクセスがどれくらいの売上に結びつくか、といったことを確認できます。

過去のサイトへのお手入れ施策:流入キーワード毎の成果と課題

Page11. LP(ランディングページ)分析

ユーザーがどのページからサイトに流入しているのか、そして流入したページごとのコンバージョン率や直帰率を一覧で確認することができます。
流入が多いのにも関わらず、直帰率が高くコンバージョン率が低いページは改善のチャンスです。

サイトの改善提案

Page12. サイトの改善提案
分析したすべての内容から、貴社のサイトに合った改善策を優先度の高い順に3つ表示します。
表示されている改善策を順番に実施していくことで、効果的にサイト改善を行うことができます。

よくある質問

アクセス解析に詳しくないけど、そんな人でもちゃんと使える?
はい、アクセス解析に詳しくない方にも分かりやすいレポートを提供しておりますので、寧ろそういう方にこそ利用して欲しいサービスです。
とりあえず1ヶ月だけ試してみたいんだけど、1ヶ月のみの契約は可能?
1ヶ月のみというプランはございませんが、2ヶ月目以降、お客様の方で解約手続きを行っていただくことは可能です。アクセス解析は継続することでより効果を発揮するという側面があるため、基本的には毎月の継続利用をおすすめしておりますが、解約されたい場合は管理画面よりお手続きください。
サイトに導入するときの設定が大変そう・・・。面倒なことはしたくないんだけど・・・?
設定は、画面の案内に沿ってGoogleアナリティクスのアカウントをご登録いただくだけで簡単に行えます。
難しい作業は必要ありませんので、ご安心ください。

ご利用は簡単3STEP

  • STEP 1

    Google Analyticsの
    アカウントを連携する。

  • STEP 2

    レポートが
    毎月自動で届く

  • STEP 3

    サイトの
    改善方法がわかる

※Google Analyticsを持っていない場合は設定代行も可能です!

お客様の声

KOBITは400社以上のお客様に導入していただき、好評を得ています。いただいた声の一部をご紹介します。

訪問者のデータを、時間をかけずに
直感的に理解できるのが、いいですね。

データ閲覧の時間が節約できる、直感的に状況を把握できる、というメリットがあるので、迷っているのであれば、是非使われるといいと思います。
Google Analyticsが得意ではない方、データ集計や分析が本業ではない方も多いと思いますので、そういう方には、特にオススメです。

株式会社ユリーカ様

こんな大変な作業を毎月やってくれると言うのは、
とても助かるなと思いました。

Google Analyticsを使ってはいるけど、どうすればいいか分からないという方は非常に多いと思います。週報を作っていた時も担当者は木曜日にすごく遅い時間まで対応をしていました。しかも、それを作るのだけで必死になってしまい、そこからの改善にはつながっていなかったんですね。
そういう人的負担の部分をKOBITが肩代わりしてくれて、さらに自分達の目が届かなかった部分まで対応してくれることで、思いつく改善ポイントなどもあるので、すごくいいと思います。

フルキャストホールディングス様

既に400社以上に導入されているKOBIT

既に400社以上に導入されているKOBIT

実はKOBITは既に400社以上に導入されているサービスです。ここでは「私たちすごいでしょ」、と言いたいわけではなく、本当にニーズが高いということを説明したかったんです。

「うちじゃあまだ導入できないよ」、と言っていた会社が1か月後に導入していたりします。もしかしたら、御社の競合も導入しようとしているかもしれません。

アクセス解析は欧米では当たり前のように実施されていた技術

元々、アクセス解析というのは実は古い技術です。欧米では当たり前のように使われていましたが、日本だけはこれまであまり積極的に使ってきませんでした。それがずっと不利な状況を作っていたのです。

日本はタケヤリで戦っている中で、欧米・アメリカは最新技術を自由に使いこなしていました。単純な話、欧米ではWebサイトに来ているユーザーを徹底的に分析した上で、改善を繰り返していました。一方で日本では、勘と度胸によって施策を考えていました。この差は雲泥の差でした。

デジタルで徹底的に分析した上で、さらに人間味を出してアナログの施策とも結びつけたりしていたんです。そりゃあ負けますよね。

なぜ今、Web解析が求められているか

一言で言うと「お客様の情報収集方法・購買のプロセスが変わったから」と言うのが答えです。
ある意味、残念なことで、お客さんさえ変わらなければ、マーケティングなんてやる必要がないんです。ですが、お客様はあなたが情報を提供しようがしまいが、情報を取得できるようになってしまいました。

例えば、あるイベントに参加するとして、その参加申し込みをFAXでしか受け付けていなかったら、参加していたでしょうか。参加していないですよね。

お客様自身が変わってしまったんです。今までどおり営業活動ができるならそれが一番いいんですよね。それが一番楽ですから。

でも、お客様自身がWebで検索・情報収集をするようになってしまったわけですから、お客様に対応しない企業は顧客開拓に失敗してしまうようになったんです。

KOBITの導入を勧めるとき、「うちの業界は古臭くてなかなか・・・」と返されることがあります。
もしかしたら、その業界は本当に古いのかもしれないですが、でも、その業界のお客様まで古いとは限らないんです。どんな業態でもお客様はネットで注文をしたいし、ネットで企業を選んでいる。お客様が変わってしまったんです。

これまでと変わらないもの・今は必ず見られるもの

人事・採用担当者にとってのお客さんは就職を希望する人たちですよね。
その人たちが就職先を探すとき、これまでと変わらないものと今は必ず見られるものがあります。以下の通りです。

これまでと変わらないこと
  • ・企業説明会
  • ・就職情報誌
今は必ず見られるもの
  • ・検索+SNS+Webページ

今はこの検索+SNS+Webページのプロセスを飛ばす人なんてまずいないんです。ということは、Webが主戦場になってくるわけです。

解析は膨大な無駄な作業の積み重ね

とはいえ、解析は膨大な無駄な作業の積み重ねです。

  • ・レポート作成は「膨大な作業」
  • ・解析技術の「属人化」
  • ・改善の「非効率性」

だいたい、1つのサイトの解析にかかる平均的な時間は専門家がやっても20時間。日々の業務を行いながらアクセス解析をすると、その4から5倍以上はかかる上に、解析結果が間違っていると、全体の舵取りを間違えてしまうリスクまで存在します。

しかし、KOBITを導入すると、

  • ・解析の手間軽減
  • ・誰でも改善手法を思いつく
  • ・改善の効率化

ができるため、膨大な無駄な作業から解放されます。その結果、売上や利益をもっと伸ばすことができるんです。
元々アクセス解析が苦手、という人だけでなく、アクセス解析はできるけど時間がない、という人の効率化や時間短縮にも「KOBIT」は役立ちます。

KOBITは東京工業大学の河瀬先生が監修&上級ウェブ解析士が設計したサービスです。
  • 東京工業大学:河瀬康志先生

    ■所属
    • 2016年度 - 2017年度 : 東京工業大学, 工学院, 助教
    • 2014年度 – 2015年度 : 東京工業大学, 社会理工学研究科, 助教
    • 2009年4月 - 2014年3月 : 東京大学 情報理工学系研究科 数理情報学専攻
    • 2005年4月 - 2009年3月 : 東京大学 工学部 計数工学科
    ■研究内容
    • * オンラインアルゴリズム
    • * アルゴリズム的ゲーム理論
    • * 離散数学
    • * ネットワークサイエンス
    ■受賞歴
    • * The 27th International Symposium on Algorithms and Computation Best Paper Award ほか
  • 上級ウェブ解析士:窪田望

    アメリカ合衆国ニューヨーク州生まれ。慶応義塾大学総合政策学部卒業。上級Web解析士。19で起業し、創業して10周年。省庁やメーカー、介護医療業界不動産分野でのSEO対策コンサルティングを担当。SEO対策・Web解析を担当し、売上増大、費用削減面での成果をあげる。

    はじめてWebサイトを作ったのは中学生の時。介護の口コミサイト「老人ホームマップ」を3年で業界No.1の会員数にすることに成功。20代の牽引する成長企業100に選出。

月額料金はたったの5,000円。

早く導入すればするほど良い

アクセス解析は早く導入すればするほど良いですし、改善を蓄積すればするほど時間を削減し、売り上げアップのための時間を増やすことができます。そのため、自社のマーケティングの解析のためには、なるべく早く、なるべく長い時間、解析をすることが求められます。

自動的な解析をあなたの競合が始めているとしたら?
競合のサイトだけがどんどんよくなってあなたのサイトは置いてけぼりになってしまいます。

顧客はより良い便利なサイトを使いたがるので、どんどん良いサイトに集中するようになるでしょう。

競合に先を越される前に、自ら導入をスタートしませんか?