KOBIT

スカウト活動をしなくても求職者から自然と応募が来るようになって、喜んでいます

人材紹介会社の悩み

  • 求職者をもっと獲得出来るように自社のサイトの見直しを行いたい
  • ほとんどの求職者は媒体経由で獲得しており、自社サイトを活用し切れていない
  • 媒体が値上げに踏み切ると、利益計画に深刻なダメージがある
そんなお悩みをお感じになっているエージェントが増えています。 そんなお悩みをお感じになっているエージェントが増えています。

媒体リクルーティングとコーポレートリクルーティング(自社媒体化)の違い媒体リクルーティングとコーポレートリクルーティング(自社媒体化)の違い

媒体でのスカウトリクルーティングとコーポレートリクルーティングの違いを図示したのが以下の通りになります。
媒体リクルーティングには4つのデメリットがあり、多くの企業がコーポレートリクルーティングに乗り出しています。

リクルーティングイメージ画像 リクルーティングイメージ画像

しかし、自社サイトの改善をするためには、正しく客観的に自社サイトの現状分析をしたり、
改善箇所を明確に示す必要があります。
KOBITでは、求職者からのエントリーを最大化出来るように、現状のアクセス数を自動的に解析し、
改善案を毎月レポート形式でお送りしています。

KOBITの5つの魅力

実際にダウンロード出来るレポートのイメージ

  • レポートのイメージ

    トップページです。ここには貴社のお名前や貴社のお客様の名前が自動挿入されます。

  • レポートのイメージ

    来訪しているユーザーの属性はどうなっているのか、一覧で分かります。男女比や年齢、興味のあるものを分析することが出来ます。

  • レポートのイメージ

    1ヶ月のアクセス数の変化や、アクセス数の多い曜日、時間帯などを分析することが出来ます。

  • レポートのイメージ

    アクセス数が多い参照元を分析出来ます。「こんなサイトからリンクされていたことを知らなかった」。そんな声が上がることもあります。

  • レポートのイメージ

    アクセス数の多い都道府県を分析することが出来ます。アクセス数やコンバージョン率が高い地域を分析すれば、マーケティングに活かすことが出来ます。

  • レポートのイメージ

    新規ユーザーとリピートユーザーの比率に関する分析が出来ます。さらに過去から比べたときの変化を抑えることが出来るため、自社のマーケティングの傾向を分析出来ます。

  • レポートのイメージ

    ユーザーの利用デバイスを把握することが出来ます。また、デバイスごとの直帰率やコンバージョン率も分析するため、課題を抽出することが出来ます。

  • レポートのイメージ

    サイトの流入元分析をすることが出来ます。検索エンジン、広告、ソーシャル、外部サイト、直接流入に分解し、どの経路が成功していて、どの経路がうまくいっていないのか、を分析します。

  • レポートのイメージ

    サイトのコンバージョンに至るまでのファネル分析をします。ゴールページへの流入と、その後のコンバージョンを見ることにより、どこに課題があるのかをハッキリさせます。

  • レポートのイメージ

    サイトのアクセスが売上や生涯顧客価値にどのような影響を与えているか、を分析します。「1アクセス増えると、500円の売上に結びつく。などと表現することで、WEB担当者と経営者のコミュニケーションの橋渡しをしていきます。

  • レポートのイメージ

    ユーザーがどのようなキーワードで検索した結果サイトに流入しているか、そしてそのキーワードごとについて直帰率やコンバージョン率などを分析します。またこの表は別途エクセルにて、流入数上位のキーワード100個分を出力します。

  • レポートのイメージ

    これまでの全ての情報を元に、現状のサイトの課題を独自のアルゴリズムでスコアリングし、最も改善すべき3つの要素を出力します。この順番通りにサイトを改善することで、さらなるサイト貢献度アップが期待出来ます。

KOBITは東京工業大学で「組み合わせ最適化」がご専門の河瀬康志先生の監修。

東京工業大学の河瀬康志先生インタビュー

河瀬康志先生
  • KOBIT

    いつもはどんな研究をされていますか?

    先生

    メインでは、オンライン最適化というものを行っています。普通の最適化ですと、ある場所から別の場所への最短経路を調べたい、といったときに間の道路の情報は全て分かっているとします。一方、オンライン最適化では未知の情報がある中で,あとから後悔しないように選択を最適化するという研究分野です。想定される最悪の状況において、後悔が最小となる選択は何か、というミニマックス戦略がこれに該当します。

    最悪の状況を比較して、どっちを行くべきかなどというミニマックス戦略などがこれに該当します。

    河瀬康志先生
  • KOBIT

    「最適化」の観点から見たKOBITの魅力

    先生

    最適化を行うときは、まず現実の問題を数理モデルで表すところから始まります。モデル化を行うことで、はじめて最適化が出来る。我々の研究は、モデル化した後の世界を分析していくものです。KOBITではマルコフ連鎖という数理モデルを現実のweb解析の問題に適用する訳ですが、モデルのアップデートにより現実とモデルとの隔たりをどんどん小さくしていくことで、KOBITの魅力は増していくのではないでしょうか。

    河瀬康志先生
  • KOBIT

    KOBITに期待するものは?

    先生

    アカデミックな視点では、理論が実際に現場に使われることは望ましいと考えています。私自身は理論家でして、「100年後に役立てばいい」という研究を中心に行っているところがあります。理論が実社会で使われることは、研究する上では大きなモチベーションになります。

    アカデミックの理論を実社会に使って良いものを作るという取り組みはこれからも色んな分野で行われて欲しいですし、その先駆けとして期待しています。

KOBITが、月たったの5,000円で、

アクセス解析×改善ポイント提案を、アナタに代わってお手伝いします!

導入までの流れ

  • Google・Analyticsアカウントと連携
  • サイトを解析
  • 目的に応じ改善点の優先度付け
  • そのまま顧客に提案できるPPT形式で出力
400サイト以上で実績を出してきた上級Web解析士+東京工業大学のweb最適化研究者による監修
実績とデータに基づいた、成果に結び付く改善提案
申し込みはこちら
オイラたちに任せておいて!
Copyright(c) 株式会社クリエイターズネクスト All Rights Reserved.