導入事例

「時間をかけずに、会議用の資料をつくることが出来るため、とても費用対効果の高いツールだと感じました。」株式会社BearTail 代表取締役黒崎 賢一様

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Q1.今の事業概要を教えてください。

BearTailは、「時間を創り、道標を示す」事をビジョンを元に、領収書管理に特化した事業を運営しています。個人向けに家計簿アプリDr.Walletを、法人向けにクラウド経費精算システムDr.経費精算を運営しています。

Q2.事業展開をしていく上でKOBIT導入前に課題として感じていたことは何かありましたか?

Google Analyticsを導入して、アクセス解析の素地は整っていたものの、収集したデータを元に、分析して施策に落としこむ部分に課題を感じていました。

Q3.KOBITを使ってどのように課題を解決していますか?

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注目すべき課題の数値とそれに合わせた施策の提案が自動的に行われるため、問題を大別し、個別の施策の組み立てを行いやすくなったと感じています。

Q4.KOBITを使ってみて率直な感想はいかがでしたか?

時間をかけずに、会議用の資料をつくることが出来るため、とても費用対効果の高いツールだと感じました。

Q5.逆にKOBITを使っていて悪いところはありますか?

シンプルな為、特に困っていませんが、使い込んでいく場合に出力したい項目を自分で設定できたり、幾つかの出力テンプレートを課題別に選べるようになっていたら、さらに便利になるかと思いました。例えば、検索エンジン経由での新規会員獲得に課題を感じるB2B向けSaaSの場合と、オウンドメディアでリピート顧客獲得を目的にするB2C向けメーカー向け企業の場合では、異なるテンプレートが求められるかもしれません。

Q6.KOBITを使うべきか、迷っている方がいると思いますが、その方にメッセージがあれば教えてください

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月5000円で1ヶ月から試すことが出来るため、まずはトライアルを初めて、一度レポートのサンプルを自社サイト用で作ってみると、有用性を感じることが出来ると思います。

取材ご協力先

株式会社 BearTail
〒101-0032 東京都千代田区岩本町二丁目17番2号秋葉原サウスイーストビルディング 5階
URL :http://beartail.jp/


さあ、KOBITをスタートしよう。