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アメリカ最大の書店の戦略

窪田望
窪田望
2022/06/20 03:00

今はオンラインで本を買えたり
電子書籍で読める時代になっていますよね。

その中で注目しておきたいのが
アメリカ「バーンズ&ノーブル」の事例です。

バーンズ&ノーブルとは
最近6. 3億ドルで買収された
アメリカ最大の書店です。

この書店は単なる本屋さんとしてだけでなく
著者のイベントや朗読会など
消費者に向けた体験を提供していた
という点が特徴的なんです!

ここでちょっとピンとくる方がいるかもしれないですが
これって代官山とかにある蔦谷書店と
すごく似ているんですよね。

これからは
体験という価値
に世の中がシフトしてきています。

こういうことに対して
アンテナを立てて、
海外事例を見ておくと、
日本の事例と海外の事例に重なりを
感じることができるようになります。

この重なりっていうのが、
次のアイディアを生むことができる価値
になるので
注目しておくようにしましょう!

次回は
「1000円カットが入った理由について」
説明します。

お楽しみに!

 

アメリカ最大の書店の戦略

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